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四百余年の伝統を誇る鹿革芸術品。

印傅・・・

その名の起こりは、印度傅来(いんどでんらい)を略して印傅(いんでん)となったと伝えられております。その技法は、遠く奈良時代に作られた文庫箱などにも活用されておりました。その確かな技術で、戦国武将たちの鎧や兜などをきらびやかに飾りました。

時代を超えて愛される鹿革芸術品。

印傅館 山澄園は印傅の総合専門販売館です。

甲州印傅について

印傅の歴史と技法
  (印傅屋パンフレットより抜粋)

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お奨めの品 ページ 1 2 3 4 5 ★御注文、お問い合わせ等は、お電話もしくはメールでお願い致します。
フリーダイヤル:0120-17-1138 e-mail:staff@yamazumien.jp
 
【サパレイ】
印伝の名の由来ともいわれる「印度伝来」をキーワードに柄をデザイン。印伝に古くから伝わる「更紗」を駆使して、インド更紗の代表的な模様「ペイズリー」を表現しました。

No.9702 税込65100円
セミショルダー

22.5×38×13cm

口前はファスナーでマグネット止めの両アオリポケットがついています。
ポケット:外にファスナー×1
      内にファスナー×1と
      オープン×3
 
【シェライト】
海の生命を感じさせ、ロマンチックな気分をかきたてる貝殻をモチーフにデザイン。黒染めの鹿革に黒の漆をのせて、貝殻と星砂の柄を表現。裏地の主要部分にも鹿革を贅沢に使用しております。
No.9607
手提げ

20×32.5×11.5cm

口前はファスナーでマグネット止めの両アオリポケットがついています。
ポケット:外にファスナー×1
      外にオープン×2
      内にファスナー×1と
      オープン×1


画像は印傳屋パンフレットより転載
 
【プライデン】
透かし模様が繊細な美を醸し出しているレース。黒染の鹿革にベージュ系の2色の更紗を使い、更に黒漆で仕上げ、豊かな立体感と深みのあるレース柄を実現させました。
No.9306
手提げ

26.5×34×12cm

口前はファスナーで両アオリです。
ポケット:外にオープン×1 
      内にファスナー×1と
      オープン×4


画像は印傳屋パンフレットより転載
 
【ジオベスク】
現代装飾美の源流ともいわれ、中世ビザチン帝国が創り上げたビザチン美術。その代表的なアラベスク模様をモチーフにデザイン。
No.9422
束入

10×19.1cm

内側には仕切りとポケットの付いたファスナー式小銭入れつき。
ほか札入れ2つ、カードポケット11、ポケット6つ。ストラップのホックは2段式。
   
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